恵那(フリー声優)
時間がなくなってしまったのでサクッと書くことにします。
リンネアの伝説任務を終えてない方は読まないように。
リンネアの伝説任務で最後あたりでクライノ(リンネアのお姉ちゃん)とリンネアの会話でリンネアのセリフがかなり良すぎてスピリチュアル視点で感じるものがあったので軽く書こうと思います。
リンネアのセリフに
『結果だけを気にするなら…死は誰もが予見できる究極の運命です。でも、死を恐れて日々の生活を諦める人はいないでしょう?』
という、こちらのセリフは、まじデカかった。
先日毒親が他界してて、タイミングがびっくりしました。
死は誰にも訪れること。
誰もが予見出来るよねって。
でも、死を恐れて日々の生活を諦める人は確かに居ないと、学ばせてもらった。
恵那でさえなんども死にたがりでしたが、死を恐れて日々の生活を諦めたりはしていない。
多かれ少なかれ生きることを選択することを改めて認識しました。
次に、『私の気持ち、私の考え、そして私が見てきたすべては運命を超えた存在です。どれも私だけのもので誰にも左右されません』
このセリフも刺さりました。
まとめて自分の価値観は運命を超えた存在だと。
誰のものでもないよね。
左右されるほうがおかしい。
でさらに
クライノが気づくんです。
『私は最初から間違っていたのかもしれない…私たちの違いは「運命を知っているかどうか」ではなく「運命の重さを受け止める勇気があるかどうか」だったのね』と。
これは、恵那たち現実世界の人たちも皆、同じだと思うんだ。
クライノがネガティブならリンネアはポジティブ。
受け止め方次第で行き着く先は同じでも、過程は違うし道はたくさんあるということ。
これはパラレルワールドと重なるセリフでした。
リンネアは、まだ刺さってないけど、セリフには深みがあったから、声優の勉強としてリンネアの性格を学ぼうかなって思いました。
リンネアの伝説任務は、バトルがダルかったけど、リンネアがクライノに触れたら気を失ったあとの話はかなり重要だったから、また時間出来たら動画にあれば見させてもらおうかなと思う。
これは、スピリチュアルとご縁のある人じゃないと、素通りしちゃうセリフだと思う。
また補足があったら書きます。
やること山ほどあるから、また時間のある時に。
地震の話なら早めに書きます。
でわ!
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